
平成16年3月18日

| JR宇都宮駅では、第76回選抜高校野球大会後援会長でもある福田宇都宮市長より、「うれしい春の話題を甲子園から送って下さい」と激励された。 また、新大阪駅では、関西栃木県人会の船田芳一会長が「関西では栃木県より作新学院の方が有名」と身に余る歓迎の言葉で出迎えてくれた。 |
![]() |
![]() |
|
| JR宇都宮駅で挨拶する福田市長 | 関西県人会 硬式野球部先輩出迎え |
平成16年3月19日

| 甲子園球場の室内練習場でアップ後、9時20分より10時10分まで、あこがれの甲子園球場で練習。 広いファールグラウンド゙の確認や、外野のクッションボールの処理などを中心に実施した。 作新硬式野球部OBで、残念ながら高校時代に甲子園の土を踏むことができなかった増渕コーチは「こんなすばらしい球場で、試合ができる後輩がうらやましい。そしてその後輩に、ノックを打てたことに感動した」と語った。 また、甲子園練習を手伝った部員の中に、ひそかに一握り甲子園の土を、ユニホームのポケットに忍ばせていたのが印象的でした。 |
![]() |
![]() |
|
| 室内練習場 | グラウンド |
平成16年3月23日

| 開会式では、8番目に新調の前回出場時よりやや淡い色のユニホームで登場。 試合は岡山城東の右腕出原投手の巧みな投球の前に、自慢の打線がつながらず散発6安打完封負け。しかし、試合後の選手たちは異口同音に「夏、もう一度来る」と語っていた。 昨秋県大会一回戦敗退でもおかしくなっかたチームが、練習に練習を重ねて甲子園まで来た。 必ずや夏再度・・・・・ |
![]()
| 平成16年3月23日 1回戦 阪神甲子園球場 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
|
![]() |
![]() |
|
| 試合前の集合写真 | よく腕の振れた入場行進 | |
![]() |
![]() |
|
| ナイスバッテング | アルプス席の応援団長 |
